
|
2026.0328
精華町
先日と同じ池で再度ヤゴ探し。
撮影用にと白いケース、
きれいな水、汚れを取る
ブラシなど用意していたのに
全て忘れてしまって
タッパーのみ。
先日の雨で割ときれいな
水たまりを見つけ利用、
前回よりは見栄えが
良くなったのですが、
何一つはっきりとは
同定できません。
わかる人には瞬時に
わかるんだろうなぁ!大小さまざまなので背景に1mm方眼を入れました。
|

|
2026.0327
地蔵禅院
空高く澄んですっきり
晴れた青。
満開の枝垂れ桜がより一層
きれいに見えます。1年に一度のこの姿を、
一番いい状態で見られて
最高でした。
|

|
|
どこまでも澄み切った青空 |

|
|
飛行機雲が長く伸びた青空は、
まるで頭上に広がる海のよう? |

|
一時は勢いの衰えていた桜も最
近は活力を取り戻してきたよう
です。
|

|
|
心なしか花付きも良くなりかつ
ての華やかさが戻ってきた。 |

|
2026.0321
旧花空間
見上げるほどの高さの桜の花で
春を吸い込む
ビロードツリアブの後姿。
|

|
2026.0320
精華
町
初めてのヤゴ採集
子供の頃、近所の池や堀跡、
小川などでザリガニ採りを
すると当たり前のように
そこにいたヤゴ。
それ以来60数年ぶりに
タモを手にしてみたが、
いざやってみるとこれが
意外に難しい。
細い流れにタモを
差し込んでも、すくえるのは
重たい泥ばかり。ため池では、
メダカやオタマジャクシ、
ザリガニは嫌というほど網に
入るのだが、肝心のヤゴは
わずか4匹。しかも、ヤゴの
体は泥まみれ。
手近に澄んだ水もなく、
指で払っても泥は落ちない。
写真を撮るにも濁った水では、
ヤゴの姿もぼんやり。
ヤゴの知識は全く
ありませんが!!
上はザリガニ、右側上の
ヤゴは、 おそらくですが
コシアキトンボ、その下は
これもおそらくオグマサナエ。
左側のヤゴ2匹は汚れが
ひどく、シオカラトンボ、
オオシオカラトンボ、
シオヤトンボあたりかも?
結局4匹ともさっぱり
わからないと言うことで、
ヤゴの世界もちょっと
面白いかな?
|

|
2026.0314
精華町 ふきのとう
朝晩は冷え込みが
厳しいですが、
日中は春の暖かさ。
モンキチョウ、キタテハ、
ツバメシジミなどを
見かけたのに
撮れませんでした。
|

|
2026.0307
井手町
年を追うごとに花の勢いが
増していく河津桜が
見事でした。
|

|
2026.0214
精華町 サイクリング
空や雲の現象などは
全く知らないけれど、
素晴らしい雲を見つけて
思わず
自転車を止めてiPhoneで
撮影。
彩雲のグラデーション、
波状雲のうねり、遠くに巻雲、
さらに飛行機雲まで加わって
空全体に
レイアウトが見事でした。
|

|
2026.0214
精華町
春の兆しを感じる暖かい日、
近くの梅の花に
ニホンミツバチが
訪れていました。
|

|
2026.0118
井手町
2026年午年 玉津岡神社の神馬
ここ数日の異様な暖かさで
今年もようやく始動です。
快晴無風、気温14度、
日当たりを歩けば汗ばむほど。
この陽気なら何かしら
活動していても
良さそうでしたが
何もいませんでした。
|

|
|
初夏のような
日光を浴びる水仙 |

|
|
半透明な質感を持つ
蝋梅の黄色い花 |
|